会員【1回券】_東北・北陸支部 5月19日開催 第2回『秋田での実例編』

¥ 2,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

通報する

冬期間の日射量が極端に少ない東北や北陸の日本海側では、十分な日射量が見込める地域に比べて超高性能住宅を現実的な価格でつくることが極めて困難です。このような同じ課題を抱える東北支部と北陸支部が、この課題に挑戦すべく、全6回のシリーズで合同勉強会を開催します。
第2回目は、西方里見(東北支部リーダー)が最も日射量が少ない地域のひとつの秋田市に建つ推奨ゾーンの、3月から5月+10月から11月の日射をいかに取り込むかの実例の紹介します。そのためには大開口部の工夫されたスマートウィンと造作カーテンウォールの納まりとガラス(ECLAZ)を紹介します。他に春・夏・秋に強く冬に弱い太陽光発電と冬に強い地位の風力発電などの冬を主体にした東北・北陸型再エネ電力供給ネットワークを考えます。